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アーニー・エルスのクラブセッティング

《人気プロのクラブセッティング》  アーニー・エルス 選手のクラブセッティング アーニー・エルス通算勝利数 : 62回(米ツアー 15勝、その他 47勝) メジャー大会優勝 : 全米オープン(1994、1997年)、全英オープン(2002年) 身長 : 187cm 体重 : 93kg 生年月日 : 1969年10月17日 出身地 : 南アフリカ プロ転向 : 1989年 趣味 : 映画鑑賞、読書、スポーツ全般 選手のオフィシャルページ:http://www.ernieels.com/  9歳でゴルフに触れ、14歳から本格的にプレー開始。米 PGAツアーで活躍するかたわら、生涯メンバーとなっている欧州ツアーにも参戦し、2003年、2004年とも賞金王獲得。2005年は7月末に膝を痛め、「全英オープン」から試合には出場出来なかった。2006年12月の欧州ツアー「ダンヒル選手権」より復帰。その復帰戦で優勝を遂げ、その強さを改めて証明してみせた。母国の南アフリカでは自らの名を冠した試合を開催し、チャリティ基金を募っている。ワインの醸造やコース設計にも熱心。 ドライバー キャロウェイ FT−5ドライバー(ロフト:8.5度 ニュートラル) フェアウェイウッド/ユーティリティ キャロウェイ X ツアー フェアウェイウッド(3番15度)キャロウェ イ X フェアウェイウッド(5番19度) アイアン キャロウェイ X フォージドアイアン(3番〜PW) ウェッジ キャロウェイ X ツアーウェッジ(56、60度) パター タイトリス ト スコッティキャメロン ボール キャロウェイ HXツアー56

ツアーステージViQ

【メーカー名】ブリヂストン 【素材】  @ヘッド 6AL-4Vチタン合金ボディ+SAT2041βチタンフェース+NewターボラバーiQ+タングステンウエイト   Aシャフト TV-50α 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  発売以来、アベレージゴルファーに人気の「TOURSTAGE New V-iQ」。ヘッドスピードをあげて飛ばすスイングエンジン設計搭載の『TV-50α (Tour S)』仕様が登場しました。「TV-50α (Tour S)」はヘッドスピードを上げ、且つスイング軌道を安定させ、飛距離を伸ばすスイングエンジン設計搭載のモデルです。4月より宮里藍選手が使用し、ドライバーでの平均飛距離を11.1ヤード伸ばすと同時にベスト10入りを3回果たすなど好成績を上げています。クラブ全体の軽量化でヘッドスピードアップを図りつつ、シャフトの先重心化によってスイング軌道を安定させて飛ばせるクラブトータルのスイングエンジン設計を採用。クラウンとサイド部分を薄肉により低剛性化、ソール側は肉厚とリブ構造により高剛性化したアクティブドライブ設計で、より高打ち出し・低スピンの飛びを実現。特性の異なる2種類の材料をブレンドしたディスク型NewターボラバーiQにより、広範囲な振動を効率よく抑えてエネルギーロスを軽減し、飛距離性能をさらに向上させました。 【評価・感想・コメント】   430ccという大型ヘッドならではの、ミスヒットに強く非常に優しいモデルだと思います。球が上がり易いですね。打球音は低反発らしくない高めの音で、いかにも飛んでそうな音がします。飛距離は旧モデル(高反発)の同一スペックと比べて、キャリーで5ヤード程度落ちた気がしますが、その代わりに強い球になったように思えます。対スライスのようなクラブで、グリップは細めでリストターンがし易く、ライ角がアップライトな上にフックフェースですので、非常に捕まります。スライスでお悩みの方は試されてみては如何でしょうか?

エクシム NANO エクストラインパクト

【メーカー名】マルマン 【素材】@ヘッド 本体:フラーレンチタン、真空浮?鋳造 フェイス:スーパータフェストチタン/ISA処理  Aシャフト EX-05カーボンシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  このシャフトは、自然なタメを作るチタンメッシュ、そのしなりでボールをはじくナノフラーレンカーボンです。大型ヘッドの挙動を安定させ、最後に加速させるあもるファスカーボンの3つの素材特製を活かし構成され、絶妙なバランスでヘッドスピードをアップさせることに成功しました。その結果、飛距離を大きく伸ばすことが可能になりました。今までの軽量シャフトは、しなりは良くてもクラブヘッドが暴れてしまったり、タイミングが取りにくかったり等、欠点がありましたが、これらの欠点をすべて解消。わずか49gとは思えないしっかり感、弾き感を生み出します。マルマン エクシム ナノ エクストラインパクトドライバーのボディのすべての板厚を見直し、ボディ全体がしなやかにたわむように設計し直しました。それがこのナノテク複合ボディ。トップ部分はアマルファスカーボン、フェイス部分はスーパータフェストチタン、そしてボディ全体はフラーレンチタン。450ccと大型化しながらも低く深い重心と大きな重心アングル(27°)を実現。ヘッド全体を使ったたわみで高打ち出し角、低スピンの強弾道を生み出します。 【評価・感想・コメント】  いままで10何本ドライバーを試しましたが、これがベストです。球がよく当たって曲がらない、そしてよく上がって平均的によく飛んでいます。もうドライバーをしばらく買うことはないでしょう。あまり宣伝してませんが。

X・18CF

【メーカー名】キャロウェイ 【素材】  @ヘッド 本体:カーボンクラウン+6-4チタン鋳造ボディ フェイス:6-4チタンフェイス  Aシャフト ツアーAD PT-6カーボン 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  ヘッド内部のサウンドリブで音域を調整することにより、高く、心地よい打球音を実現。力強い飛びを確信させてくれます。ソールのすわりが良く、アドレス時に、フェース面を狙った方向に正確にセットアップが可能。カーボンクラウンを採用し、ソールに重さを配分。X・18ドライバーにより重心をフェースよりにし、さらに低重心化を実現。吹き上がりをおさえたスピンで力強い理想的な弾道を生み出します。 フェース周辺を限界まで薄くしたVFT・チタンフェースが、ルール限界の反発係数を実現。更にヘッドの重さをX・18ドライバーよりも4グラム重くし、ヘッドが持つエネルギーを向上。その結果、高反発ドライバーに限りなく近いボール初速を実現します。ソールを凹ませることで、周辺に重さを分散させた460c?ヘッド。X・18ドライバーよりヘッドを4グラム重くすることで、さらに高慣性モーメントを実現し、打ちやすさを追求。オフセンターヒット時でもインパクトでヘッドが安定し、力強い弾道を生み出します。 【評価・感想・コメント】  上手になるには道具から!初心者のクラブ選びはメーカーは気にせず第1印象で選ぶ!クラブに求める性能がハッキリしているベテランと違い、初心者の人はデザインや色、メーカーなど気に入った物を選ぶ方が良いです! 気に入ったクラブの方が愛着が沸き、練習に対しても前向きになれるのでまずは形から! ヘッドは大きめで少し重めのクラブがおすすめ!ヘッドが大きめで、ボールが楽に上がりそうなクラブがおすすめ!軽過ぎると手打ち(体全体で打たず、手だけで打つこと)になる場合が高いので、女性の場合も少し重めのクラブをおすすめします。ある程度重さがあった方が、体をしっかり使ったスイングを身につけやすいからです。目安としては、体力にあまり自信がない人の場合で、ドライバーは265〜280グラム、アイアン(7番アイアン)は330〜350グラム。スポーツ経験があって、人並み以上の体力があれば、ドライバーは275〜295グラム、アイアン(7番アイアン)は340〜360グラムぐらいがいいでしょう。

ERC3 CF 低反発ドライバー

【メーカー名】キャロウェイ 【素材】@ヘッド 本体:15-3-3-3チタンクラウン+純チタンボディ+チタンウェイトチップ フェイス:SP700チタン(熱間鍛造VFT・チタンカップフェース)  Aシャフト TourAD M-75 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  特殊化学薬品にチタンを一定時間浸すことで、薄いプレートを作る製法で、ERCドライバーではクラウン部分を約0.45mmまで薄くし、フリーウェイトを生み出すことに成功。これにより、理想的な重心設計が可能となりました。最新の製法技術を駆使して、クラウンを約0.45mmまで薄くし、軽量化に成功。これにより、理想的な低重心設計が最適なスピン量を生み出し、圧倒的な飛びを実現しました。シャフト最外層全長に、グラファイトデザイン社と共同開発した4軸カーボンシートを採用。スイング中にしなりの方向性が均一になるだけでなく、しなり戻りも早く、蓄えたスイングエネルギーをロスなくヘッドに伝達し、最大限の飛距離を引き出します。クラウンを軽量化したことで、ヘッド内部に約7gのウェイトチップを残すことに成功。これをヒールよりのバックフェース側に配置しました。重心距離を短めに設計することで、しっかりとボールがつかまります。さらに深重心により、高弾道を実現しています。クラウンを約0.45mmまで薄くしたことにより、ヘッド中心部分を軽くしています。ルール適合フルチタンドライバーながら450ccの大型ヘッドを実現し、重さを周辺に分散することで高慣性モーメントとなり、真直ぐ、遠くへボールを運んでくれます。 【評価・感想・コメント】  試打クラブを打った感想です。リアルロフトが表示ロフトより寝てそうですね。高弾道です。表示10.5度でリアルロフト12度以上ありそうです。ロフトは抑え目を選ばれた方が賢明かもしれません。シャフトも表示よりは柔らかい感じがします。今時のクラブといった感じですね。打感・打音は固く金属的な感じでしたので、好き嫌いはあるかもしれません。飛距離は十分だと思いますので、試す価値はあると思います。

GIGA XF460

【メーカー名】イオンスポーツ 【素材】  @ヘッド フェース:β系チタン合金/精密鍛造 CNC 精密Xミーリン      ボディ:チタン合金/精密鋳造 Aシャフト 三菱社製 オリジナルシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) やさしく、自然に! No1の飛び。最優秀グランプリ受賞で実証。イオンスポーツ (EON SPORTS) GIGA XF-460 ドライバー (SLEルール適合モデル)は、ナチュラルターンで楽にボールが上がるドライバーです。ヘッド体積460ccの大型ヘッドは、ナチュラルターンデザインによる徹底した重心設計により、スイング時に飛ばそうとする力みを取り除いてくれる振りやすさと打ちやすさを実現しました。イオンスポーツ (EON SPORTS) GIGA XF-460 ドライバー (SLEルール適合モデル)は、鍛造カップ型CNC Xミーリングフェースで、フェース内側の肉厚を変化させることによりフェースの軽量化を図り、深重心化・慣性モーメントを増大させ、スイートエリアを大幅に拡大。平均飛距離と方向性が向上しています。 【評価・感想・コメント】  クラブを見たときオレンジのシャフトに驚きました。かなり目立ちます。先日試打会でSシャフトを試打したが、自分の使っているシャフト(ディアマナ63・S)と同じぐらいしっかりしています。振った感じはバランスも悪くなく、比較的振りやすい。自分の持ち球はフェードなので、それをイメージして打つ。出た球はドロー。何度も打つがやはりドロー。距離はよく見えないが打感が意外と気持ちよく、初速がありそうで飛んでると思います。結構気に入りました。

スリクソン ZR-600

【メーカー名】ダンロップ 【素材】      @ヘッド  【ヘッド素材】フェース:Ti-9チタン(軽比重チタン)、クラウン:KS120チタン、ソール:KS120チタン ネック:純チタン、ウェイト:タングステンニッケル、チタン  【製法】鍛造  【仕上げ】フェース:サテン仕上げ、ソール:ミラー+ビーズショット+サテン仕上げ   Aシャフト SV3010Jライト カーボンシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  クラウン・サイド部の肉厚を0.5mm(従来モデルよりさらに0.1mm肉薄化)にし、5.5g軽量化することで低重心となり、高打出・低スピンで飛距離アップを実現しました。また、フェースに軽比重の新素材チタン「Ti-9※」を採用し、軽量化することで深重心となり、オフセンターショットでの飛距離ロスを軽減し平均飛距離アップを実現しました。この低深重心化により、適合仕様でも当社従来高反発品を越える飛距離を達成しました。ソールには、8gのタングステンニッケルウェイトを装着し、重心位置を最適化しています。さらに、3gのチタンウェイトをロフト8.5度はトウ側に、9.5度ではセンター部分に、10.5度ではヒール側に配置し、対象ゴルファーに応じて重心距離をコントロールしています。これによりヘッドの返りが安定し、スクエアなインパクトとなり、左右方向のばらつきを減少しています。さらにトータル11gのウェイトがソール部分に装着されているので、低重心化にも貢献しています。従来モデルの上下部分に加え、トウ・ヒール部にも薄肉部を設けた新フェース肉厚設計になっています。それにより、スイートエリアが従来モデルに比べ20%拡大しています。特にオフセンターショット時の飛距離ロスを少なくし、平均飛距離をアップしています。大型ヘッドでもヘッドの動きを安定させるトルク設計と、打出し角が向上する曲げ剛性設計によって開発された新軽量シャフト「SV3010J LIGHT」を装備しました。 【評価・感想・コメント】     高橋竜彦プロ(’06年JGTOツアーUBS日本ゴルフツアー選手権優勝) 『飛距離がでるのはもちろん、方向性が抜群なので、安心してドライバーショットを打つことができます。日本ゴルフツアー選手権の優勝も、このクラブが大きな力となりました。』 W・パースキープロ(’06年JGTOツアー東建ホームメイトカップ優勝) 『とにかく飛んで、曲がらない。最高のクラブだ。このことは、東建ホームメイトカップでの優勝で証明できたね。』 星野英正プロ 『ヘッドが大きくなったのに、アドレスすると全く大きさを感じさせない。安心してアドレスできるいいクラブです。もちろん飛距離も出るし、安定感も抜群です。』 田島創志プロ 『このドライバーにかえてから、方向性がよくなって、思い切って振れるようになったので飛距離も出るようになり、とても満足しています。』 宮瀬博文プロ 『ヘッド体積が大きいクラブは、操作性の良くないものが多いけれど、このZR-600はとてもコントロールしやすい。ドロー、フェードも打ち分けることが出来る素晴らしいクラブです。』

オールニューゼクシオ ドライバー

【メーカー名】ダンロップ 【素材】     @ヘッド  【フェース】   軽比重チタン・鍛造  【クラウン】 15V-3Cr-3Sn-3ALチタン・鍛造  【ボディ】 6AL-4Vチタンボディ・真空精密鋳造+タングステンニッケルウエイト  【仕上げ】ヘッド/高輝度メタリックグリーングラデーション塗装(ミラー仕上げ)  Aシャフト ゼクシオMP400カーボンシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  高反発に頼ることなく、徹底した重心設計により、高打ち出し・低スピンを実現しました。またヘッドが走る新開発シャフトにより、打ち出し角もさらに高くなり、従来の高反発ドライバーを超える飛び性能を誇ります。従来のフェース素材よりも比重の小さいチタン合金を採用し、フェース自体の重量を約7%軽く※しました。ソール後方に装着されたタングステンニッケルウエイトと相まって、重心位置が深くなり、その結果スイートエリアが約25%※拡大しています。またクラウン部は高強度の15-3-3-3チタン合金を使用することで、わずか0.5mmと極薄化しています。クラウン部の重量が約15%軽く※なり、軽減された重量をソールに配分することで、徹底した低重心化を図っています。この結果ボールが楽に上がり、低スピンで力強く飛ぶ弾道を実現しています。  ※ともにゼクシオ従来品比  フェースにつけられた曲面を見直すことで、安定した飛びと方向性が得られます。フェースの左右方向の曲面(バルジ)を、トウ・ヒールをフラットにすることで、トウ・ヒールに外れたショットでも適正なサイドスピンにより、左右のばらつきが少なくなります。また上下方向の曲面(ロール)を、フェース下部をフラットにすることで、そこで打った場合でも打ち出し角が高くなり、安定した飛距離が得られます。ヘッドは全てがチタン素材の複合構造とし、さらにソール内部にサウンドリブを配することで、高くて伸びのある心地よい打球音を実現しています。 【評価・感想・コメント】  XXIO3(旧型)からの乗り換えです。ViQと迷ったのですが、ViQはフェースのラウンドがきつく違和感がありました。(実際結構アップライトです。)結局構えた感じで XXIO4(S)10度(適合モデル)を購入しました。早速練習場で初打ちしましたが、いい感じで振れます。シャフトは同じSでも旧型より少し柔らかい感じがしましたが、粘りがあり良いシャフトだと思います。ヘッドは構えた時の安心感は最高ですね。飛距離も申し分なしです。

D-MAX450

【メーカー名】キャスコ 【素材】   @ヘッド Aシャフト エラスターシャフト(オリジナルカーボンシャフト) 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  2008年から始まる高反発クラブの使用制限。「D−MAX450」はヘッド素材、シャフト、グリップにまでキャスコ独自の新素材を採用することにより、SLEルール適合していながら従来の高反発クラブを越える「飛び」を実現しました。また「D−MAXシリーズ」に共通する、長尺でも振り切れるクラブ設計をさらに追求。進化した「打ちやすさ」と「振りやすさ」はドライバーの飛距離をMAXゾーンへと導きます。 1.思い切り振り切れる理由は、クラブ慣性モーメントにある。 クラブ全体の慣性モーメントに着目し、「長尺は振りにくい」という常識を覆したのがD−MAXシリーズです。「D−MAX450」ではクラブの振りやすさと、ボール初速を最適化するためのクラブ慣性モーメントを、クラブ長さごとに設定。この結果、長尺で振り切れるだけでなく、ヘッド重量の軽量化に伴うインパクト効率の悪さを解消しました。 2.シャフトにゴルフボールの発想、強力ゴム、エラスターシャフト。シャフト内部にゴム素材「アルファラバー」を複合させることにより、シャフトがしなった時の復元力(元に戻ろうとする力)の高速化を実現。従来のシャフトに比べ約0.9m/sのヘッドスピードUPに成功しています。 3.グリップも飛距離アップに欠かせない。硬さの異なる2種類の素材を複合した「デュアルラバーグリップ」を採用することにより、インパクト時の衝撃を約20%緩和することに成功しました。この結果、スイングの力を無駄なくインパクトに伝えることができ、方向性と飛距離アップにつながります。4.SLEルールに最適な素材…「S−エイジングチタン2」をフェースに採用。 非常にたわみにくく、比重の軽い「S−エイジングチタン2」をフェースに採用することにより、従来のSLEルール適合モデルの弱点であった、フェースの高重量化という問題を解消。その結果、最適な重心位置のコントロールが可能になりました。5.スクエアインパクトの秘密「T.C.Cウェイトシステム」ソールの3ヶ所に重量の異なるカートリッジを装着。ロフトが少ないタイプでは重心距離が長めになるように、ロフトが多いタイプでは重心距離が短めになるよう、それぞれウェイトを設定し、ロフト別に最適な重心設計を施しています。これによりスクエアインパクトが可能になり、高い方向性が実現されています。 【評価・感想・コメント】  キャスコ一筋できているのでSLE対応も。45インチ、9°、Sを購入、打感、飛距離ともなかなかよい。一寸重めのD3だが、前のTM-01と略々飛距離は変わらず。47インチを試打したが、球がバラつきすぎたため45にした。打球音に違和感あるが、慣れれば問題なし。リシャフト(PT,ディアマナ等)したら、どうなるのかな。

ランチャー460

【メーカー名】クリーブランド 【素材】   @ヘッド 6-4チタン精密鍛造ボディ+高強度SP700超極薄クラウン+タングステンウェイト+高強度SP700チタンフェイス Aシャフト フジクラ社製ランチャータイプJシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  PGAツアーのフィードバックをもとに、プロをもうならせる本格派シェイプの「ランチャー460タイプJ」ドライバーが、いよいよ新登場。構えやすい本格派のヘッド形状でありながら、最新の技術を織り込み、幅広いレベルのプレイヤーに対応しました。ドライバーに飛距離を求めるのは、ツアープレイヤーであっても同じです。2004年PGAツアーで17勝、2005年9勝の実績を誇るクリーブランドが、ツアーでの多くの経験をベースに開発したドライバーです。6-4Tiでは、強度が不足しがちな0.4mmもの超極薄クラウンに、高強度チタンSP700を採用。これにより、約25%の重量をクラウン部から取り除くことが可能になり、一層の低重心化と重量の再配分が実現しました。ソールとバックの2箇所に、タングステンウェイトを装着。このため、460ccもの大型ヘッドでありながら、重心距離を短く、重心高を低く、さらに、重心深度をより深い位置に設定。大型ヘッドであっても、ヘッドターンが容易になり、本格派の形状でありながら、やさしく高弾道で飛ばせるようになりました。高強度SP700チタン・フェイスをプラズマ溶接し、不要な溶接重量をフェイス部分から削除。より理想的な重心設定を可能にしました。熱処理方法の改善とSP700が持つ安定性によって、SLEルール適合範囲内で最大限の反発係数を得ることに成功しました。一般的にヘッドが大型になるほど、ヘッド素材の肉厚が限界値に近づくため、異素材ウェイトの装着が余計な振動を引き起します。クリーブランドが新たに開発した「サウンドサポートリブ」(特許申請中)は、このウェイト部の振動を抑制し、爽快な打球音を実現します。 【評価・感想・コメント】  顔の良さにつられ・・試打しないまま半信半疑で注文、昨日届いて、本日、エースドライバーをゴルフ場のロッカーに万一に備え?忍ばせておき、練習場でボールを打つこともなくラウンドしました・・・結果、最高の買い物でした。顔の良さ、弾道、方向性、飛距離、控えめな音、しっかりしたシャフト、弾きの良さ、ミスの許容範囲の広さ、そして値段、どれをとっても◎だと思います。

ハイボア

【メーカー名】クリーブランド 【素材】   @ヘッド 6-4チタン精密真空鋳造ボディ+高強度SP700チタン鋳造フェイス(プラズマ溶接)  Aシャフト Diamana M63 【商品特徴】   テクノロジーの進化とともに、ドライバーヘッドはより大きなサイズへ、また多様な金属素材の使用へと変化してきましたが、それでも丸みを帯びたヘッド形状だけは長い間受け継がれてきました。クリーブランドゴルフが開発した「HiBORE」は、かつてない飛距離を生み出すため、その常識を変えました。世界初の機能を搭載し、新形状ドライバーが登場しました。スイートスポットと高反発点(CORホットスポット)の一致・最速のボールスピード ・最大スイートスポットとスピン量低減による最適弾道・ヘッドのブレを最小限に抑える最大級モーメント ・長い重心距離による高弾道打ち出し 「HiBORE」は520cc相当のボディに究極の高弾道と低スピンを実現するドライバーとして開発。クラウン部のユニークなデザインにより、重心は従来よりも低く、後方深くに位置しています。その結果、より大きなスイートエリアから生み出される球筋は、既存のどのドライバーよりも遠くへ、真直ぐに飛ぶことを可能にしました。(最速のボールスピード) ジオメトリー設計を生かした「HiBORE」独自のユニークなデザインによって、従来のドライバーよりも重心(CG)を低く深い位置に配置。スイートスポットをフェイスの中心にある高反発点(CORホットスポット)の延長戦と一致させることで、同じ反発係数であってもボール初速を最大限まで引き上げることに成功しました。 (最大スイートスポットとスピン量低減による最適弾道) 重心点(CGP)と高反発点(COR ホットスポット)を直線上に結ぶことで、スイートエリアが20パーセント増加。また、スイートスポットがフェイスの中心に移動したことで、「ギア効果」によるスピン量を減らし、最大飛距離を生み出すのに最適な弾道をもたらします。 (最大級の慣性モーメント) さらに25gのウエイトをクラブヘッドの後方に配置し、慣性モーメントを最大化。ヘッドのブレが最小限に抑えられ、やさしく振りぬけるようになりました。ヘッド内部にリブテクノロジーを利用することで、ボールが当たった瞬間のエネルギーロスを押さえ、ボールの飛んでいく方向に最大限のエネルギーを伝えます。4軸繊維を使用した「HiBORE AXIVシャフト」はつぶれに強く復元力が高いため、より早いヘッドスピードをもたらします。 1.アドレス時に違和感を持たせない為、オーソドックスな輪郭(投影形状)を維持  2.クラウン部の凹凸を感じさせない塗装。 3.ビジェイ・シンをはじめ、PGAトッププロが使用。 【評価・感想・コメント】  今年ランチャー460・タイプJを使っていましたが、後10Y飛距離を伸ばしてみたいと思い購入しました。まだ練習場でしか打っていませんがランチャーと交互に使ってみてもハイボア・M63のほうが飛んでいるように感じます。ただし、みなさんのコメントにあるような高い弾道というイメージはありませんね。それと、ストレートに打ちにいくとランチャーではドロー系になりますがハイボア・M63はほぼフェードになります。コースにおいても左へのミスの心配が少ない分、おもいきり叩けそうですが、油断すると右へフケてしまいそうです。ランチャーよりは難しく感じますがその分ドライバーの練習がグッと楽しくなりました。

M/SPEED

【メーカー名】コブラ 【素材】  @ヘッド TITAN  Aシャフト グラファイトデザイン M/SPEED 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  USGAルール最大のヘッド体積460ccで世界最大のフェースエリアを実現したキングコブラ「スピード」ドライバーを2006年1月1日より発売します。このキングコブラ「スピード」ドライバーは、ボールスピード(ボール初速)という新しい開発テーマのもとゴルファーが、より正確にドライバーをセレクトできるように「X」「F」「M」3つのタイプにチューンされ、世界最大(※)のスイートエリアによってアベレージゴルファーにミスショットの軽減と最大飛距離を実現します。ボールを遠くに飛ばすのはヘッドスピードではありません。どれだけヘッドスピードが速くてもフェースで正しくヒットしなければボールは曲がってしまい、遠くには飛びません。飛びの3要素は、ボール初速、スピン量、打ち出し角ですが、その中でも飛距離を決める最も大きな要素はボールスピード(ボール初速)なのです。キングコブラ「スピード」ドライバーは、このボールスピードに着目して開発されたニューコンセプト・ドライバー。コブラ独自のテクノロジーである「9ポイント」をさらに拡大すると同時に、現存する460ccのヘッドのなかで世界最大のフェースエリアを実現(アメリカ・コブラ社R&D調べ/2005年10月現在)。フェースのどこで打ってもほぼ均一なボールスピードを可能にし、「9ポイント」のすべてで最大飛距離を約束します。より正確にドライバーをセレクトできるように「X」「F」「M」3つのタイプを用意。ヘッドの形状、ロフト、シャフトのフレックス、グリップに至る迄ボールスピード別に調整され、 ゴルファーひとりひとりに最適な性能を実現するキングコブラドライバー。ゴルファーはミスショットの不安を忘れ、目標に向かってただ振り切るだけで、期待通りの弾道でフェアウェイに大きく飛んで行きます。 【評価・感想・コメント】  コブラのユーティリーが良かったので、ドライバーも使ってみようという逆バージョンから使いました。小生はフェイスをかぶせアッパーに打つタイプなのでロフトは多目でシャフトは硬めを選びました、昨日の結果は、230〜40をコンスタントに打て40・37のスコアエースドライバー決定

F/SPEED

【メーカー名】コブラ 【素材】   @ヘッド TITAN  Aシャフト グラファイトデザイン F/SPEED 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  USGAルール最大のヘッド体積460ccで世界最大のフェースエリアを実現したキングコブラ「スピード」ドライバーを2006年1月1日より発売します。このキングコブラ「スピード」ドライバーは、ボールスピード(ボール初速)という新しい開発テーマのもとゴルファーが、より正確にドライバーをセレクトできるように「X」「F」「M」3つのタイプにチューンされ、世界最大(※)のスイートエリアによってアベレージゴルファーにミスショットの軽減と最大飛距離を実現します。ボールを遠くに飛ばすのはヘッドスピードではありません。どれだけヘッドスピードが速くてもフェースで正しくヒットしなければボールは曲がってしまい、遠くには飛びません。飛びの3要素は、ボール初速、スピン量、打ち出し角ですが、その中でも飛距離を決める最も大きな要素はボールスピード(ボール初速)なのです。キングコブラ「スピード」ドライバーは、このボールスピードに着目して開発されたニューコンセプト・ドライバー。コブラ独自のテクノロジーである「9ポイント」をさらに拡大すると同時に、現存する460ccのヘッドのなかで世界最大のフェースエリアを実現(アメリカ・コブラ社R&D調べ/2005年10月現在)。フェースのどこで打ってもほぼ均一なボールスピードを可能にし、「9ポイント」のすべてで最大飛距離を約束します。より正確にドライバーをセレクトできるように「X」「F」「M」3つのタイプを用意。ヘッドの形状、ロフト、シャフトのフレックス、グリップに至る迄ボールスピード別に調整され、 ゴルファーひとりひとりに最適な性能を実現するキングコブラドライバー。ゴルファーはミスショットの不安を忘れ、目標に向かってただ振り切るだけで、期待通りの弾道でフェアウェイに大きく飛んで行きます。 【評価・感想・コメント】  今日、コースで使用しましたが、なかなか良さそうです。フェースにスクエアで当てることだけを意識すれば、あとは、どこに当たっても反発して飛んでいく感じです。打球音は好みが分かれそうな甲高い音です。

r7 425 DRIVER

【メーカー名】テーラーメイド 【素材】   @ヘッド 未公開 Aシャフト RE-AX TOURシャフト(カーボン) 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) これまでもすでにSLEルールに適合したスペックですぐれた実績を積み重ねてきたTPシリーズ・ドライバーの最新モデルです。テーラーメイド独自の最新テクノロジーが結晶したヘッドに、平織と3軸シートを融合させた5軸織物カーボンの新開発シャフトを採用。飛距離と安定性の両方に高いパフォーマンスを発揮し、ツアープロや上級者の高度な要求に応えます。 (安心して叩ける425cc大型ヘッド) 大きな慣性モーメントによってオフセンターヒット時のヘッドのブレを防ぎ、方向性のミスや飛距離ロスは最小限に。ICTを採用したフェースも、芯を外したときのCOR値の低下を抑えて安定した飛距離に貢献。理想的な低重心設計により、飛距離を伸ばせる最適な打ち出し角を実現し、プロや上級者でも安心して叩けます。 (理想を追求できる弾道チューニング) 標準搭載されるTLCカートリッジは、r7 クワッド ドライバーの24gから、r7 425 ドライバーでは28g(納品時)にアップ。また、TLCカートリッジを装着するTLCポートの間隔は18mmから25mmに拡張。これらの相乗効果により、重心位置やスイングウェイトの調整の幅が増え、選択できる弾道もさらにワイドに広がります。(新開発のオリジナルシャフトRE-AX TP) r7 425 ドライバーのために新たに開発された『RE-AX(リアックス) TP』は、平織シートに3軸シートを組み合わせた画期的な5軸織物カーボンのシャフトです。ゴルファーのヘッドスピードに合わせてしなり戻りのタイミングとスピードがコントロールしやすく、パワーロスすることなく加速出来るので、さらに飛距離が伸ばせます。 【評価・感想・コメント】  届いて翌日に練習場へ行き打ち込んでみましたが、今までのシャフトより固く感じました。結局その日はボールが上がらずじまい、気を取り直し重りを貼り早速練習場へ、打ってみたが重過ぎてやはり打てませんでした。あれこれと悩み、もう一度ドライバーの打ち方を基本に戻し3度めの練習場で、ボールが上がってくれました。普通のRよりも固いが、叩いても曲がらないのがいいです。飛距離はほんの少しだけ伸びた?かな。

オノフ黒ドライバープラス

【メーカー名】ダイワ 【素材】 @ヘッド チタン  Aシャフト SMOOTH KICK MP-606Dシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) 今回発売となる2006年モデルドライバーNEW「ONOFF DRIVER PLUS(オノフ ドライバー プラス)」(通称:黒ドライバー)は、やさしく、狙う、上昇志向型アクティブゴルファー向けのドライバーこれまで、「オノフドライバー」は、独自のVSL理論と先端テクノロジーにもとづく高反発フェースにより、初速を上げ、飛距離をアップし、加えてスイングアシストシステムという新たな考えのクラブ設計により、芯に当たる確率を高め、やさしさを追求してきた。SLEルールに伴い、高反発クラブは2008年よりSLEルール不適合となるが、今回発表の2006年モデルは、VSL理論を見直しスピン量と打ち出し角をコントロールすることで、より理想的な弾道を導き2008年SLEルール適合でありながら、飛距離性能を向上させることに成功したドライバーとなっている。また、スイングアシストシステムも更に強化し、やさしさも向上。ゴルファーのタイプにあわせてやさしさと、飛距離を両立した、2008年SLEルールに適合する最大飛距離設計ドライバーである。 独自の技術で4方向のシートを組合せ、インパクト時の断面変形に強いオリジナルスムースキックシャフト。インパクト時に起こる、シャフトのつぶれによるエネルギーロスを抑え、効率よく飛距離を伸ばす。加えてカーボン含有率の高い新材料を使用した反発力の高いNEWスムースキックシャフトがヘッドスピードを向上させる。 【評価・感想・コメント】  近くのゴルフショップで20本ほど試打しましたが、ゼクシオとオノフで最後まで迷いました。結局平均的に最適スピン量(2400-2800回転)が得られたオノフにしました。実践使用でも高弾道低スピンで飛距離はその前に使っていたサスクワッチツアーデイアナマシャフトより15-20ヤード延びました。捉まりも良く余ほどの擦りだまにでもならない限りはほとんど思った方向に真っすぐかややドロー目に飛びました。初回使用でホームコースでいきなり今期のベスト78が出ました。買い替えて大正解です。フェアウエーウッドもオノフへの買い替えを考えてます。練習量の少ないゴルファーのお助けクラブとしては是非推薦します。

T3 BLACK

【メーカー名】プロギア 【素材】    @ヘッド 15-3-3-3チタン、KS120チタン、SP700チタン(3種チタン結合ボディ) Aシャフト INSPEC BLACKシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) クラウンの27%を15-3-3-3チタンが占め、高いヘッドスピードのゴルファーに最適のたわみ量をもたらす。大型440ccヘッドでありながら、競技志向ゴルファーにとって違和感のない形状。やや短めの重心距離(39/mm)は、競技系アイアンとのマッチングも良い。クラウン部分を分厚くし、ボールがたたけるイメージの大型ディープヘッド。ヘッドスピードの速いゴルファーが操作しやすい重心の深さは、ヘッド軌道が安定し、ブレない。 【評価・感想・コメント】  某量販店にて試打して店員に勧められるがまま買いました…。初心者にはオーバースペックでないの!?とつっこみましたが、お客さんには是非こいつを使いこなして欲しいっ…と乗せられ購入。それほど捉まりは良くないと思うので、無理にインサイドアウトでドロー狙うとプッシュアウトの危険大。オンプレーンでストレート〜軽いフェードのが飛距離も十分出て良い感じです。やっぱ時代はパワーフェードだね!(初心者が偉そうにですが…)

インプレスX 410V

【メーカー名】 ヤマハ 【素材】 @ヘッド フェース:SP700鍛造チタン、本体:KS120鍛造チタン              Aシャフト オリジナルカーボンDX-606D 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) 飛びの遺伝子を継承する本格モデル、ヤマハ インプレスX 410V ドライバー(YAMAHA inpresX 410V Driver)が新登場!新ルールが始まっても、飛ばなければインプレスではない。Vシリーズに脈々と流れる飛びの遺伝子を継承し、先端技術によってさらにその上をいく性能を実現したフラッグシップモデル、inpresX 410V。世界に比類のない鍛造技術と微細加工技術がベースとなって生まれた広反発「ダブルエリアフェース」。ヤマハの研究開発により生まれた「ダブルスピードシャフト」。そのふたつの画期的なダブル理論によって、その飛びは高反発を超えていく。しかも思い切り振りぬける410cm3という大きめのヘッドなのに、シャープな感性がそこにある。どこまでも飛ばして攻めていく。そんなゴルフをさらに極める上級者のための未知の飛距離がここにある。 【評価・感想・コメント】  ヒットした時の音はカッキーンを期待してると駄目、芯をくったかわからないくらい音はまずい。周りの人はあんな音で何で飛ぶのか?とまず不思議に思うみたい。自分には高反発より1割距離は落ちる。コースで初回のみバタバタだったが2度目、3度目はほとんどミスショットも無くばっちり合格。

サイバースターナノブイ 低反発ドライバー

【メーカー名】ヨネックス 【素材】    @ヘッド 本体:6AL‐4Vチタン(精密鋳造)+タングステン合金 フェース:DAT55Gβチタン合金[レ フティ:SP700チタン合金] クラウン〜サイド部:ゴムメタル&フラーレン複合高強度カーボン  Aシャフト ナノスピードツアーD-75シャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品)  【ナノテクノロジーの結実で、「高反発」を超える】ヨネックス サイバースター ナノブイ ドライバー(YONEX CYBERSTAR NANOV DRIVER)は、ナノ複合ヘッドとナノスピードシャフトの融合が導く驚異の飛びを実現しました。(ナノスピードシャフトでヘッドスピードアップ) カーボンプリプレグシートの樹脂に「フラーレン」を複合。カーボン繊維と樹脂が引き合う力を増大させる効果により、強い構造を可能にしました。これにより強度、粘りを損なうことなく軽量化を容易に実現。約5%薄い肉厚で従来以上の強靭なパワーを発揮します。さらに、キックポイントエリアに新素材「ゴムメタル」を複合。しなやかでありながら従来のチタン合金より高強度を誇る素材は、大きなしなりと速く一定した戻りをもたらします。軽く、強く、大きくしなりすばやく戻る。ヘッドスピード、ミート率アップの要素をすべて満たすナノスピードシャフト搭載の「ナノブイ」だから可能にしました。(ナノ複合ヘッドでミート率アップ) クラウン部のカーボンにも「フラーレン」と「ゴムメタル」を複合。強度アップによりカーボン肉厚を従来比0.2mm薄くできたことで約4gの軽量化を実現しました。さらに大きな復元力をもたらす「ゴムメタル」と4軸クロスを複合したことでさらなるしなり・戻りを可能にしました。また、重心位置をより低く深くするためにサイド部にタングステンを搭載。425mlの大型ヘッドから導き出される大きな慣性モーメントで、より広いスイートエリアを確保しました。低重心による高打出し角、低スピンさらにはスイートエリアの拡大によるミート率のアップ。ヘッドスピード、ミート率アップの要素を全て満たすナノ複合ヘッド搭載の「ナノブイ」だから可能にしました。 【評価・感想・コメント】  先日、ナノブイのレギュラータイプ(ゴムメタル&フラーレン複合カーボンシャフト:9°、X)を購入しましたが左への引っかけばかりで一度使用しただけで売ってしまいました。こんど、ハードスペックのT75(9°、X)を購入して練習場で打ってきました。15グラム程度重くなったのとトルクが少し小さくなったおかげで左への引っかけは激減しました。そして、方向性がかなり良くなっとように思います。ただ、飛距離がかなり落ちたような気がします。年のためでしょうか。それとも腕が悪いのか・・・・。もう少し、打ち込んでみます。

r5 XL ドライバー typeD

【メーカー名】テーラーメイド 【素材】   @ヘッド 未公開 Aシャフト XL-50カーボンシャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) r5 XL D ドライバーはヒール側に2つのウェイトポートを配置する事により、ドローの弾道が得やすい位置に重心を設定。ボールがよくつかまり、右方向へのミスを防ぐことができます。ルール規制内最大サイズの460cc大型ヘッドが大きな慣性モーメントを実現。スイートスポットをはずしたオフセンターヒット時の飛距離ロスを最小限に抑え、ショットの安定性を向上させます。また、大きなヘッドはアドレス時の安心感も高めてくれます。 最適な低・深重心化を追求した重心位置設計により、高い打ち出し角と低スピンを実現。SLEルール適合モデルでありながら、よく飛ぶ弾道でやさしく飛距離を伸ばせます。 【評価・感想・コメント】  今まで旧r5タイプNを使用していましたが飛びがいまひとつ新r5タイプDを試打したところ良い結果が出て即購入しましたがつかまりが良すぎフックばかりとりあえず鉛で調整して何とか使えるようになりました。

プロチタニウム905Rドライバー

【メーカー名】タイトリスト 【素材】   @ヘッド チタン Aシャフト ツアーAD PT-7シャフト 【商品特徴】   (2008年SLEルール適合品) プロチタニウム905Rは、2006年PGAツアーで現在最も多くのプレーヤーに使用されている460ccドライバーです。@ウェストコーストスイングまでの大会で、平均18人が使用しています。 アーロン・オーバーホルサーは、新しい905Rを使用してPGAツアーで最初に優勝した選手です。AT&Tペブルビーチ・ナショナルプロアマでツアー初優勝を飾りました。オーバーホルサーは、大会を通じてのフェアウェイキープ率80%、今大会史上タイの5打差で優勝しました。 A 最近ではデービス・ラブIIIとザック・ジョンソンが、WGCアクセンチュア・マッチプレー選手権でプロチタニウム905Rドライバーを使い、それぞれ2位と3位に入賞しました。B 12月には、昨年7月の膝の手術から復帰したタイトリストの契約選手アーニー・エルスが、プロチタニウム905Rを使い、復帰2戦目のPGAヨーロッパツアー、ダンヒル選手権で2位に3打差で優勝を果たしました。 C また同じく12月には、タイトリストの総合契約選手の今野康晴が、プロチタニウム905Rドライバーを使用し、日本ツアー最終戦の日本シリーズJTカップで強豪を制し、優勝しました。D プロチタニウム905Rを使って最初に優勝したのはトロイ・マットソンです。マットソンは昨年9月、ネイションワイドツアーのマーク・クリストファー・チャリティークラシックで優勝しました。この勝利が大きなきっかけとなり、マットソンは2005年のネイションワイドツアーの賞金王に輝きました。賞金総額は49万5,009ドルで、ネイションワイドツアー史上最高額でした。E また9月には、ジェイソン・ボーンがドイツ銀行選手権で初めてプロチタニウム905Rを使用し、トップと1打差の2位に入賞しました。彼はまたその数週間後にグリーンズボロ・クライスラー・クラシックで3位に入賞し、賞金ランキングでトップ30内に浮上しました。 【評価・感想・コメント】  『PGAプロのコメント』 (デービス・ラブIII): プロチタニウム905Rは素晴らしい。右にも左にも打ち分けられる大型ヘッドのドライバーは初めてだ。ティーショットで低く打ってカットショットも打つことも、高く打ってドローをかけることもできる。今までのチタニウムドライバーの中では最も簡単に打てる。とてもプレーしやすく、飛距離も出る。使っていたドライバーがとても良かったので変えたいとは思わなかったが、905Rはそれ以上だった。試合ではプレッシャーのかかる場面でドライバーを打つから、技術面でも精神面でも、何か試合にプラスになるドライバーを見つけたら変えたほうがいい。905Rで、何でもできるドライバーを手にしたと感じている。 (アダム・スコット): ハワイでシーズンをスタートした時にプロチタニウム905Rを使ったが、それ以来、ショットがとてもいい。真っすぐ飛んで飛距離も出る。今年はドライバーの飛距離でトップ5に、フェアウェイキープ率ではトップ20にずっと入っている。僕はそれほど頻繁に用具を変えるタイプではないし、有利になると思わなければ新しいクラブをバッグに入れることはない。 (アーニー・エルス): プロチタニウム905Rは、昨秋、膝の手術から復帰する頃に試し、ダンヒルチャンピオンシップで優勝した時もバッグに入れていた。強いボールが打てることと、ボールの弾道と勢いが気に入っている。精度を低下させずに、求めている飛距離が出せている。

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